« のんびりやるよ | トップページ | ミッション #4 »

2008年8月 6日 (水)

大丈夫だよ

   むぅにぃしゃん、びょうきですか?
      らしいね。でも、大丈夫だから。
D1


.

.
   だいじょうぶですか? ほんとうに?
     ああ、本当だよ。
D2



  じゃあ、ずうっとだいじょうぶの約束のゆびきり。
D3



   むぅにぃしゃんは、だいじょぉぶぅ♪
D4



   ずっとずぅっと、だいじょおぶぅ♪
D5



   だって、ゆびきりしたんだもん♪
D6



   やくそくやぶったら、はり千本のむんだよぉ~♪
      えーと。
D9



    大丈夫じゃないかもしれない、
    ちびたの「甘えん坊攻撃」で‥‥。
D10


     ・
     ・
     ・
 
   誰だって、いつかは死んじゃう。
   ぼくの場合、その原因が「猫エイズ」かもしれない、
   というだけのことなんだ。
   だから、気にすることはないよ
   大丈夫だよ。
   きょうのササミはおいしかったよ♪
D11


   20匹以上のネコと暮らしてきました。
   交通事故で亡くした子もいます。
   原因不明の病気で逝った子もいます。
   重ねた齢での別れもあります。
   死は、生あるものにあまねく等しく訪れます。
   むっくんに訪れる死の原因がなにか判らないのに、
   オタオタするのは、やめます。
   考えてみると、今まで逝った子たちの中にも
   猫エイズ陽性の子もいたかもしれないし。

   猫エイズは、四段階に分かれるそうです。
   むっくんは、現在、ステージ3。
   ですので、正確に言うと「猫エイズの猫」ではなく、
   「猫エイズのウィルスを持っている猫」

   きょう診ていただいた獣医師さんは
   「ほかの子と隔離してください。食器も別に」と、
   言ってくださいました。
   猫エイズが、唾液(体液)感染だからです。
   流血するようなケンカの咬み傷だけが感染原因。
   とも、言われております。
   ですが、100%そうでない限り、「唾液感染」を思うとき、
   獣医師さんとしては、可能な限りの危険性を
   排除するのは、当然です。
   で。
   これから先は、一緒に暮らす人間の判断だと思います。
   そして。
   Shunさんに「むっくん、猫エイズのキャリアだよ」と、
   言いますと、夜勤明けのあくびまじりに、
   「別にかまわないじゃん」。
   ああ、そうだね。

   ということで。
   現在の隔離は、あくまでも他ニャンズが慣れるため、
   と思っております。
   むっくんの気分転換のために、
   ちびたを同室させております。
   ただし、食器も水飲みも別。
   グルーミングしないように、常に見ております。

   そう。
   むっくんは「猫エイズキャリア」の猫で、
   そして、なにより、
   もじおくん・リコちゃん・ミミコに、
   なかなか受け入れられない「新入り」の猫なのです。

.   
   
      

   
   

 

|

« のんびりやるよ | トップページ | ミッション #4 »

コメント

ちびたくん、わたしもムッ君とゆびきりしてもいいよね?ちびたくんが作った歌も歌うよ♪

そうです、むっくんは猫エイズじゃない、猫エイズが何だ!むっくんはむっくんで、ちびたくんが大好きなお兄ちゃんで、みんなに受け入れて待ち中の猫です。

投稿: とらこ | 2008年8月 6日 (水) 21時36分

他ニャンズへの責任もあるので悩んでしまうところ・・・
でも、病気があってもなくても可愛い子には変わりありませんもの。
どれだけ穏やかに過ごし易く生きていけるかですネ。
むっくんの事読ませて頂いて、我家に元飼猫で捨てられてしまっていた鈴がやってきた時のことを思い出してしまいました。
相変わらず天真爛漫なちびたとむっくん、ユルゥ~リですね=^エ^=、

投稿: 銀次郎と鈴 | 2008年8月 6日 (水) 22時02分

shunさんの言うとおりだと、思います。

別の言い方をすれば、なるようにしかならない。

そう思っていれば、なんとかなる。
かもね。

投稿: じいやん | 2008年8月 6日 (水) 22時03分

我が家の猫も何年か前に猫エイズを発症して、看てるのが辛いくらい苦しんで亡くなりました。他の猫への感染を当時はすごく心配したのですが、今の所まだ誰も発症してません。また猫白血病ウィルス感染症で亡くなった子もいて、いま生きてる1匹が感染してしまったのですが、もうダメかもと何年も前に言われてるのにいまだにピンピンしています。
外から連れてきた子が多いので、これはしょうがないと特に隔離はしてません。外にいた子じゃなくても母乳から感染することもあるみたいですし、避けようがないですよね。
はかりしれない生命力ってあると思いますよ~・・・。あるがまま受け止めるしかないと思います。

投稿: チャイナ | 2008年8月 6日 (水) 22時16分

はじめまして。毎日更新楽しみにしています。今日の更新はとてもショックでした。でも、たとえ猫エイズだろうとなんだろうと今、ムッ君はとても幸せなんだと思います。kyokoさんに出会えて、かわいいちびたと一緒にいられて。これからもkyokoさんに見守られているかぎり、ムッ君はなにがあろうとずーっと幸せに間違いないです!

投稿: ココアン | 2008年8月 6日 (水) 22時20分

考え方は人それぞれで。
病気があってもなくても、ですが。
他の猫達の事も想うなら、ですよね。
感染する可能性がある以上は『隔離』した方がいいのではと思います。
あくまでも私の意見です。
人も猫も皆が幸せに暮らせるように祈ってます。
頑張ってください。

投稿: ニア | 2008年8月 6日 (水) 22時24分

そうですそうです、その意気!
確かにドクターとしては隔離といわざる得ない立場でしょう。飼うほうも可能な限りそうできればとも思います。
でも目の届く範囲で極力感染に気をつけながらの同居も当然アリだと私も思います。
ちびた君、本当にお兄ちゃん大好きなんですね(^^) ムッ君ならきっと大丈夫!

投稿: 伽羅 | 2008年8月 6日 (水) 23時08分

shunさん、ちょーかっけー!

ウチのだって、ネットで検索して皆さんの体験談を聞いてなければ今ごろ、死んでますよ。10歳でピンピンしてムカつくくらいグダグダな生活してるのは皆さんのおかげです!
 
で、今のニャンなんとかの会社に入ったんです。人生まで変わっちまった……。

ムッちは長生きさせてみせにゃ、ニンズがアホでっせ!


さって、というわけで大師匠のshunさんのブログに行ってきますのでバハハーイ!

投稿: ショー吉 | 2008年8月 6日 (水) 23時28分

確かに。
Kyokoさんの仰るとおりだと思います。
人間にも言えることですよね。


Shunさん、いいですねぇ~♪
さすがであります (+  ̄ー ̄+)


そっか、ササミ美味しかったか~!
そのお顔が凛々しいですぅ
良かったね(^‐^)

投稿: donami | 2008年8月 6日 (水) 23時30分

むっくん、素敵な猫さんですね。
瞳に吸い込まれそうです。

病気の事実に涙がでます。
おじしゃま、リコちゃん、ミミコちゃんと
仲良くなれることを願ってます。

他の外猫とはけんかしちゃうといけないから、
これからは接触しないようにして欲しいな、
とは思いますが…。
早く治療薬が実現するといいですよね。

素敵な家族に乾杯!


投稿: ぺい | 2008年8月 6日 (水) 23時46分

Kyokoさん、Shunさん、

お疲れさまです。

Kyokoさんの書かれている通りですね。猫も、人も、生きているものには全てそれぞれの人生のまっとうの仕方があるのですよね。

むっくん、ちび太くん、おじしゃま、りこちゃん、みみこさん。皆がそれぞれをお互いに必要(?)として、出会うべくして出会った仲間。

このブログを通してそんな素敵な仲間の知り合いになれて本当に良かった。

Shunさんに惚れ直しというのも、うれしい限りです。

投稿: うかじ/ユカリ | 2008年8月 7日 (木) 00時02分

うぉぉ、shunさん素敵です!
気持が落ちたときにはそう言う鷹揚な態度で包み込んでもらえると、
軽くなりますよね。
いやぁ、KYOKOさん羨ましい。

猫エイズ、唾液感染も気をつけないといけないのですねφ(._. )メモメモ
済みません、ちゃんとした知識もないまま書いちゃって。
色んな方針があるし、見解があると思うので、
通ってる獣医さんの仰ることを十分聞くって言うのは、
必要なことだと思いますです。
食器も別となると、けっこう面倒になってしまいますが、
KYOKOさん、shunさんですからきっと大丈夫なのでしょうね。
しかし、ちび太君あまりしつこくすると、
むっくんストレスが掛かりますよ(^^;
凄いお顔になってるし>むっくん

投稿: しょう | 2008年8月 7日 (木) 00時12分

こんばんは。
いつものように読んでいたら、衝撃の事実が!でも、何度も読み返してみて、いろいろと考えさせられました。自分の中でちょっと画一的な考え方が支配してたなーと。反省モードです。
改めて、ここのブログの中で、ゆったりと暖かく心休まる空間があるのだな、と。そうした空間を持つことのできる人の中で暮らすことのできる猫たちは幸せなのだと思います。ウチの猫にもそう接していけたらとも思います。

投稿: あぶさん | 2008年8月 7日 (木) 00時22分

KYOKOさん、初めまして。
いつも楽しくブログを拝見しております。

むっくんが猫エイズ陽性の結果を聞いて、大変落胆なさっと思います。隔離への考え方の変換にほろっときました。

そういえば、先日我家の犬猫達のかかりつけの獣医さんから、猫FLVのワクチンが開発、発売されたと聞きました。まだ値段が高く、副作用等の心配が多数報告されているようですが、安心して安価で使えるようになるまで、気を落とさずに頑張って下さい。

ではでは。

投稿: ハウスメイド | 2008年8月 7日 (木) 01時03分

失礼しました、FLVではなく、FIVでした(汗)

投稿: ハウスメイド | 2008年8月 7日 (木) 01時05分

前の記事から気になっていたので、むっくんとちびたが一緒の写真を見れて、ちょっと泣きそうでした。
簡単な問題ではないのでしょうが、他の子にも感染せずにみんなで暮らせる日がくるように祈ってます。

むっくんが毛づくろいしてまわるような猫じゃなきゃいいですけどね。。
発病の前に1日も早く治る病気になりますよう。

投稿: アキヒト | 2008年8月 7日 (木) 01時21分

優しく見守りたいです。

投稿: 寝不足 | 2008年8月 7日 (木) 01時38分

KYOKOさんにいい言葉をかけられなかった私が、逆にとっても励まされてしまいました。ありがとうございます。あと、まだ飼い猫の大病もなく、オロオロする私に比べて、経験者さん等のコメントに感動してうなずくばかりでした。そうですね、こんな頼りになるShunさんがKYOKOさんにはついているから、なにがあっても安心ですね。羨ましいですw。私も安心して、これからも見させていただきますね。むっくん、君のその味のあるお顔、大好きだよ!これからもファミリーの一員としての活躍、期待しているからね!ず〜っとだよ!

投稿: えむち | 2008年8月 7日 (木) 02時06分

唾液感染があるとしたら、ちと怖いですねぇ。
かといって、こんなにも仲好しのちびちゃんと、近くにいるのに離ればなれというのもむごい気がしますし・・・。
この先何があっても、何もなくても、傍観者でしかない自分がちと悲しい・・・せめて、見守らせていただきます。

投稿: オギャン | 2008年8月 7日 (木) 10時22分

今むっくんは、室内でのんびり過ごし、ちびたくんとも会えるのですから、きっとむっくんにとって現時点での最良の生活だと思います。
モジオ君たちにまだ受け容れられていないのも「この間に、今後のことをゆっくり考えることができる」とみることもできると思います。
ニャンズの集団生活は大変ですが、どうぞKYOKOさんたちがばててしまわれませんよう(shunさんの言葉が頼もしくて素敵ですね)。

投稿: saba-zou | 2008年8月 7日 (木) 10時46分

昨日に引き続き、今日もブログを読んで泣いてしまいました。むっくんの最後のつぶやきにうんうんと頷きながら、そしてKyokoさん、Shunさんの暖かい言葉。
むっくん本人は勿論病気の事は知らないだろうけど、穏やかな表情を見てると全てを悟ってそれを受け入れているようにも見えて健気ですね。
どうか、むっくんがこれからもっともっと幸せになりますように。

投稿: mina | 2008年8月 7日 (木) 12時19分

ちびたの無邪気さと総てを悟ったようなむっくんの表情に、涙が止まらなくて・・・。ちびたといっしょにむぅにぃしゃんはだいじょうぶぅと歌いたいね。誰もがいつかは通る道と・・・。Shunさんのやさしさって言うかおおらかさにネコ達ものんびりとしていられるんだろうなと思います、それとKYOKOさんの頑張りにもきっとそれは伝わっているから。このまま発症せずに暮らせますようにと、ただただ祈るだけです。

投稿: ARERE | 2008年8月 7日 (木) 12時46分

むっくんは、きっと大丈夫。ちびたと指切りしたんだから……。生命力のかたまりのような子猫と一緒にいたら、何かいい影響がありそうな気がします。ムッくん、ササミおいしかったの。栄養つけて体力つけてがんばるんだよ。これから幸せな日々が待っているんだからね。
それにしても、貼り紙以上にナイスなShunさんの発言。素敵ですねぇ。胸が熱くなりました。ずっとずっと、おふたりとニャンズの皆さんを応援させてくださいね!

投稿: みちる | 2008年8月 7日 (木) 16時57分

むっくん、家族ができて良かったね。

投稿: tomi | 2008年8月 7日 (木) 18時25分

◆ とらこさん。そうなんです。むっくんは、むっくんで、猫エイズキャリアなのも「むっくん」なのだと、思えるようになりました。


◆ 銀次郎と鈴さん。鈴ちゃん、飼育放棄だったのですね。でも、いまは、優しいおうちの方と銀ちゃんと一緒で、とっても幸せなのですね。良かったです。


◆ じいやんさん。そうですよね。なるようにしかならないことなのだから、先回りして勝手にオロオロする必要はないのですよね。

◆ チャイナさん。苦しんで、というのは、とても辛いです。外の子って、大半はキャリアといってもいいそうですね。それでも、みんな、気にせず生きてるんだ! むっくんに限らず、どの子もみんな、それぞれのあるがままを受け止めていきたいです。


◆ ココアンさん。ありがとうございます。飼い猫から外猫になって、その苦労は大変だったと思います。せめて、これからは、食べ物と暑さ寒さに苦労せず、フレンドリーな子なので、スキンシップを楽しんでもらえるように、と思っています。


◆ ニアさん。ありがとうございます。今はチビたちと同室させておりますが、ワタシのいるときには接触のないように見ており、いないときは、むっくんはケージに、という方法を取っております。もちろん、食器は別ですよ。


◆ 伽羅さん。空気感染ではないので、100パーセントの隔離ではなく、強い接触を止めて、むっくんが寂しくないように楽しく過ごせるように、でやっていこうと思っています。

◆ ショー吉さん。そっか、ショー吉くんも大変だったのですね。元気で良かった♪ あ、Shunさんを師匠とするのはやめたほうがいいですよ。かなりの、偏屈・変人ですから。


◆ donamiさん。えらそうなこと言って、恥ずかしいです。言葉にして、自分にとどめておかないと、また凹みそうなので、つい‥‥。ささみ、大好きなんですよ。お魚も。大好きなものをいっぱい食べてもらってます。


◆ ぺいさん。美猫じゃないけど、あの瞳は、それこそ「神様からのギフト」って感じです。お外には、リードをつけてのお散歩だけです。モジオくんたちと仲良く出来なければ、ちょっと寂しいですけど、今、ワタシの部屋でノンビリしている姿を見ると、この状態でもいいと思えます。むっくんにとって、無理強いの、隔離・監視ではないようなのでね。


◆ うかじ/ユカリさん。ワタシも、このブログで皆さんと知り合えて、温かい言葉をいただけて、とても幸せです。ニャンズも、幸せものだと、つくづく思います。「惚れ直し」は、さすがに恥ずかしくなったので、修正しちゃいました。(笑)


◆ しょうさん。唾液感染っていうのは、完全な管理は難しいとしても、食器を別にして、飲み水も別にして、むっくんに他猫を舐めさせないようにして、と、そういうチェック項目が決められるという点では、対応しやすいのかなぁ、などと、今ではノンビリと構えています。


◆ あぶさんさん。特に我が家が心休まるところとは思えませんが。あー、あそこでニャンがいじけてるぅ、ここでニャンがゴハンを待ってるぅ、あっちから「遊んで光線」が飛んできているぅ~。ふっ。 あぶさんが「猫のために」と思ったのでしたら、すでにもうあぶさんのところは「心休まる空間」だと思います。


◆ ハウスメイドさん。ワクチンのことは、ワタシも教えていただきました。本当に、つて最近のことなんですね。ただ、来年の一月にしか入荷できないって。値段は、まぁ、今から500円貯金をするとして(笑)、副作用と聞くと、ひるんでしまいました。うーん。悩みますねぇ。


◆ アキヒトさん。ありがとうございます。幸い、ずっと見ていて、チビのほうから寄っていかなければ、自分から近づくこともなく、グルーミングもしないことが判りました。あとは、むっくんの唾液がどこにつくかのチェックと管理をがんばらねば、です。


◆ 寝不足さん。どうか、ずぅぅっと、見守ってあげてください。そして、なんだずっと元気じゃん、って笑えてもらえたら、いいなぁ。

◆ えむちさん。ワタシのほうが、えむちさんを初め、多くの方に励まされました。ありがとうございます。ファミリーの一員は、今もヘソ天で寝ております。

◆ オギャンさん。考えてみれば、たまたま口内炎のことで判明したキャリア。知らなかった頃は、平気で遊ばせてたし、同じ食器だったのですよね。もちろん、知った以上は、可能な限りの管理をします。 いつも、ニャンズを見てくれてかわいがってくれてるオギャンさん。なにもできない、なんてことはないですよ。見守ってくださっているということが、嬉しいです。


◆ saba-zouさん。むっくん、ノンビリしすぎですよ~。今までの分を取り戻してるのかなぁ。飽きるほど、ノンビリしてもらいたいです。

◆ minaさん。むっくん自身は、ただただ、ヘソ天、ノンビリ~ダラリ~な毎日なのでOK、な様子で。美猫とはいえませんが、いい顔つきですよね。

◆ AREREさん。発症しても、それはそれで仕方ない。とは思っていても、やっぱり絶対「ずっとずっとだいじょぉぶぅ」でいてほしいです。うん。やっぱりですね。辛い病気で、はイヤです。

◆ みちるさん。いや~、Shunさんのベストは、あの張り紙ですよぉ。 むっくんが、今の状況に、ストレスを感じずにノンビリしているのには、助かります。このまま、ずっとこの部屋でノンビリしていてほしいです。


◆ tomiさん。ありがとうございます。むっくんが、落ち着いて家猫になってくれたので、ホッとしてます。

投稿: KYOKO | 2008年8月 8日 (金) 10時24分

はじめまして。私も多頭飼いです。エイズも白血病も経験ありです。しかも昔は知識も情報もないまま、隔離せずに。白血病は感染し易いし経過もシビアだつたけど、エイズのほうはそれほどでもなかつたです。大人同士なら自然に距離をとるし。ただ子猫は免疫的に弱いしくっついちゃうからね。それでもエイズは誰にも移らなかったけど。二十五年でエイズは二匹。最初の子は肝臓やられたけど、後の子は春に逝っちゃったけど、たらたらと十年以上生きましたよ。大丈夫。

投稿: ことめ | 2008年8月11日 (月) 11時46分

ことめさん。初めまして。ウチも、八匹飼っていたときがありました。そのとき、一匹がなかなか口内炎が治らず‥。今、思えば、エイズの3ステージだったのでしょう。でも、他の子たちは、エイズの症状ではなく、年を取って亡くなりました。モジオくんは、そのときからの子です。この猛暑を乗り切っています。
発症するか。感染するか。なにもわからないのに、オタオタした自分が恥ずかしいです。
ありがとうございます。すごく、楽になりました。

投稿: KYOKO | 2008年8月11日 (月) 19時32分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大丈夫だよ:

« のんびりやるよ | トップページ | ミッション #4 »